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越谷レイクタウン駅前に時計塔・越谷南RCの40周年事業

2014.5.5(越谷市)
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 越谷南ロータリークラブ(小林光蔵会長)は創立40周年記念事業として、JR武蔵野線・越谷レイクタウン駅南口に時計塔を設置した。4月24日に同駅前で除幕式が行われ、同クラブ関係者ら約30人が出席した。  同RC幹部によるテープカットのあと、時計塔の序幕が行われた。小林会長は「この時計塔が越谷レイクタウン駅のシンボルとなり、この駅を利用する越谷南高生や住民たちの役に立てば、うれしい」とあいさつした。  設置された時計塔は高さ5b20aで、時計本体の直径は約70a。太陽電池を使い自動で時刻を修正する電波修正機能もついている。土台の石には、ロータリークラブのマークや同クラブの会員の氏名が刻まれている。
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